たまに私のお婆ちゃんの家に行くと、壁の塗装がボロボロでだんだん劣化していっている気がします。
最近だと1ヶ所雨漏りしている箇所もあり、どうにかしようと色々調べていました。
すると、どうやら外壁や屋根の塗装が劣化して防水効果もなくなっているらしいのです。
そこで、友人に腕の良い塗装屋さんを紹介してもらいました。
そこが『株式会社グラフィティー』さんです。
塗装がかなり傷んでいてマズイ状況だったのですが、やはり経験豊富な職人さんだけあって完璧な仕上がりにしてくれました。
料金もお手頃な価格で、すごく満足しています。
なので、家の塗装や防水機能が低下している方は、株式会社グラフィティーさんまでぜひ一度お問い合わせしてみて下さい。
会社情報
会社名 | 株式会社グラフィティー |
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郵便番号 | 〒442-0001 |
住所 | 愛知県豊川市千両町数谷原194番地の1 |
電話番号 | 0533-80-2536 |
FAX番号 | 0533-80-2537 |
営業時間 | 9:00~19:00 |
定休日 | なし |
資格 | 愛知県知事許可(般-28)第66939号 |
アクセスマップ
Web
塗装・防水の効果
外壁塗装や屋根塗装をすることで、大切なマイホームや所持している建物の寿命を延ばす事が出来ます。
日々外からの風や雨など外的要因によるダメージ受けている建物ですが、そのダメージは蓄積していきだんだんと蝕んでくるのです。
あまり放っておくと、ヒビや亀裂などが入り雨水などが侵入してきてしまうのです。
そこで塗装や防水加工をしておくことで、建物自体をダメージから守る事ができるのです。
1回施工するだけでも、全然違う結果になると思っています。
20年30年先の事を考えると、常に建物を守ることで安全面だけでなくコスト面でもお得になると思います。
毎日過ごす場所を安全で安心できる所にして、快適な日常を過ごした方が良いに決まってますもんね。
壁リフォーム
日々過ごす空間である自宅は、何年も住んでいると所々傷んできます。
その傷みの中には軽く直せるものもあるのですが、壁が凹んだり穴が空いちゃうと厄介ですよね。
友達やお客さんが来た時などに、目立ってしまってみっともないですよね。
そこでグラフィティーが行っている壁リフォームをしてみませんか。
いまある壁の傷んだ箇所を綺麗にリフォームしてくれます。
そういった家のダメージは放っておくと、そこからどんどん広がっていってしまう可能性があります。
なので、出来るだけ早めの対策をオススメします。
屋根の塗装
屋根というと高いところにあるので、普段あまり見る機会がないですよね。
なので傷みや劣化が気づきにくく、気づいた頃には大きなダメージを受けた後なんてこともあります。
そこで事前に塗装や防水などのバリアを張っておきましょう。
そうすることで、雨や日差しなどのダメージをかなり軽減できると思います。
グラフィティーさんは、屋根のメンテナンスもしてくれホースによる水圧で汚れもキレイに落としてくれます。
意外とかなり汚れている屋根をそのままにしないで、一度相談してみてはいかがでしょうか。
些細な事でも
外壁塗装・屋根塗装・壁リフォーム以外でも冊子や車庫などのシェルターなど、何でも相談してみて下さい。
色々な施工写真を見せてもらったのですが、どんな所の塗装でもキレイな仕上がりになっていました。
やはり金属は外にずーっと置いてあると劣化しやすく、ボロボロなフェンスの家などたまに見かけます。
あまり酷いとその家の住人のイメージにも響いてきちゃいますよね。
なのでキレイに塗装してもらって、見た目の清潔感だけでなく衛生面や安全面の改善をしてみましょう。
特に小さなお子さんの居るご家庭では、親が見ていないところで何に触っているか分かりません。
もしサビサビで脆くなった物に触ってケガなんかしたら、ばい菌が傷口から入ってしまう可能性だってあるのです。
やはり安全面や衛生面を考えるなら、劣化してしまう前に塗装をしっかりとやっておくのが良いですよね。
注意するのが塗装も消耗品ですので、定期的なメンテナンスが必要です。
そこで思うのが、やはり塗装をしてくれたお店にメンテナンスを頼むのが1番スムーズにキレイに仕上げてくれるのと考えます。
それと塗装してくれたお店の方が、気軽に相談や依頼もしやすいですよね。
塗装・防水の劣化
塗装や防水というのは新築時などに、ほとんどの人がすると思います。
しかし、1回施工したら一生大丈夫という訳ではないのです。
塗装や防水もやはり消耗品なわけで、年月や環境によって劣化していってしまうのです。
なので定期的なメンテナンスが必要なのです。
メンテナンスを定期的にすることで家も長持ちする効果があります。
家と立て直したり修理するとコストもかなり多く掛かってしまうのではないでしょうか。
なので長い目で見ると塗装や防水のメンテナンスをしっかりする事で、コストの削減もでき家を守るという事に繋がるのです。
防水の種類
防水と一言にいっても多くの種類があるのはご存知でしょうか。
そこで、いったいどんな防水があるのかというのをご紹介したいと思います。
まずウレタン防水は、構造が複雑な場所に向いているといえます。
下地にピッタリと馴染むので、その施工も簡単にキレイに施せるのです。
簡単なので当然施工時間も短く済み、その素材そのものも非常に軽いのです。
価格もお手頃で熱や臭いの発生もなく、環境にとてもよい素材らしいです。
さらに下地関係なく、そのまま塗れることが出来るのも手間が減ってともていい感じです。
良いことだらけのウレタン防水ですが、弱点もあります。
それは、ヒビや劣化の発生が他の素材と比べて早いので、メンテナンス周期も早くなってしまうことです。
次にゴムシート防水をご紹介します。
ゴムシート防水は素材がゴムで出来ており、伸縮性が高いです。
なので下地の面倒な亀裂にもピッタリフィットし、簡単に馴染ませることが出来るのです。
下地とゴムの間を接着剤やテープでくっ付けるだけで、接着の際の手間を省くことが出来ます。
なので、その時のコストも低く抑えることが可能なのです。
ただし下地が水平である必要があり、害鳥被害に弱いというデメリットもあります。
化学薬品を使っているので、もしもの時のシックハウスにも注意が必要です。
塩ビシート防水は下地との接着に熱風を使います。
こちらも下地が平らである必要があるので、複雑な構造には不向きです。
しかし一度施工してしまえば、環境によるダメージや害鳥被害にも強いというメリットがあります。
さらに良いのが塩ビシートには色々な種類の柄があるので、好みの柄を選ぶことが出来るのです。
最後にアスファルト防水をご紹介します。
アスファルト防水は防水方法の中でも昔から使われている方法です。
耐久性と耐水性は強いのですが、重たいので頑丈な建物である必要があります。
さらに紫外線に弱いのでアスファルト防水の上にモルタルで補強が必要です。
工事中の臭いと工事に手間が掛かるというデメリットも考えられます。
しかし非常に協力で頑丈な防水なので、耐久性が高くメンテナンス回数を減らせるというメリットがあります。
ここまで色々な種類の防水をご紹介しましたが、どれも長所と短所があり施工場所によって使い分けが必要です。
なので、経験豊富な職人さんに任せることで、気になる箇所に最適な防水をしてくれると思います。
アフターサポート
株式会社グラフィティーさんでは、しっかりとアフターサポートをしてくれます。
そろそろ、メンテナンスの時期かな?と感じたらご相談してみて下さい。
経験豊富な職人さん達が、しっかりと補修や塗り直しなどメンテナンスをしてくれます。
しかし、あまり施工してから年月が経ちすぎると、メンテナンスも厄介になってきますので余裕のあるメンテナンスを心掛けましょう。
グラフィティーさんは、フットワークの軽さもあるので迅速な対応をしてくれると思います。
吹付工事
株式会社グラフィティーさんは、左官屋さんが施す作業を吹付工事によって行なっているそうです。
吹付工事とは左官屋の技術を機械によって、特別な技術力な簡単に行う作業のことです。
簡単だからといって劣っている訳ではなく、見た目もバリエーション多くキレイに仕上げることが出来るのです。
吹付工事は機械作業なので高所での施工には向いていないらしいです。
しかし、普通の場所なら完璧な仕上がりが期待できるのです。
吹付工事のバリエーション
吹付工事には種類豊富なバリエーションがあり、好みに合わせた見た目に出来るのです。
その模様の種類は、私が知っているだけでも10種類あります。
リシン模様は和のイメージが強く正面に大粒の残っているのが特徴的です。
砂壁状模様は、こちらも和のイメージが強くリシン模様よりも粒が小さくザラザラした手触りがあります、左官屋さんの施工でいう『じゅらく』という模様に似ています。
ゆず肌模様は表面に薄く凸凹があり、名前の通りゆずの皮の様な見た目があります、艶も少しあり若干ツルツルした手触りがあったと思います。
さざ波模倣は塗装の中でも、特に凸凹が激しいイメージがあります、凹凸が激しいので陰影がよく浮き出ていて、名前の通りさざ波のようにギザギザした感じです。
凸凹模様は、マンションなどでよく見かける模様です、表面が大粒のクレーターと小粒のクレーターが入り乱れた感じになってます。
凸状模様は、凸凹模様の表面を削って凸凹の差を薄くした模様です、表面が均一になっているので、手触りも凸凹を感じれますがシンプルなイメージがあります。
スコッタ状模様は、灰色の中に黒色の素材が混じった見た目で重量感を感じられます、素材の中に陶磁器砂や貝殻などを組み合わせているそうです、このスコッタ状模様もは凸凹模様のように表面を処理したモノとしていないモノ2種類があります。
この様に吹付工事といっても、多くの種類があり自分の好みの塗装が出来るのです。
建物のイメージと自分の好みに合わせた、最適な吹付工事を依頼してみましょう。
メンテナンスのサイン
塗装や防水機能が衰えてくると、いろいろなサインが出てきます。
そこで、そのサインをご紹介していこうと思いますので、ぜひ参考にしてみて下さい。
1つ目のサインは、『ヒビ割れ』です。
これは防水機能が弱まっていることで壁にヒビ割れがおこてしまっている状態です。
雨水などが建物に侵入している可能性が高いので、早急に補修したほうが良さそうですね。
2つ目のサインは、『浮き』です。
壁の塗装部分が1ヶ所だけ飛び出ているのを見たことがありませんか。
それは壁の下地と塗装部分の間に水が溜まっているからなのです。
これも防水機能の低下などが考えられるので、メンテナンスのサインですね。
3つ目のサインは、『シーリング割れ』です。
シーリング割れはタイルとタイルの間にあるシーリングが割れて隙間が空いてしまっている現象です。
タイル自体に問題はないのですが、放っておくとどんどん広がっていっちゃうので補修しましょう。
4つ目のサインは、『チョーキング現象』です。
塗装してある壁を触ると粉が付く時がありませんか。
これは表面の塗装部分が劣化して壁の表面に粉が吹いているからなのです。
よくマンションなどで見かける現象ですが、防水機能も弱まっているので塗替えをオススメします。
5つ目のサインは、『藻』や『苔』です。
これはもうどう見ても、塗装や防水の機能がほとんど消えてますよね。
藻や苔は主に日当たりが悪くて湿度の高い場所に発生します。
放っておくと、どんどん増えていって壁を侵食していってしまいますので対策が必要です。
最後のサインは、『剥がれ』です。
剥がれは先程紹介した『浮き』が酷くなった状態です。
下地と塗装の間に溜まった雨水によって、塗装が剥がれ落ちてしまっています。
建物の劣化が進んでしまうので、できるだけ早い対応が必要なサインです。
早めのメンテナンスを
メンテナンスのサインをご紹介しましたが、やはりメンテナスはサインが出る前にやっておきたいですよね。
サインが出てるということは、すでに塗装や防水機能に問題が発生しているという事なのです。
なので少なからず建物にダメージがきているのではないでしょうか。
なのでサインが出てくる前にメンテナンスをすることで、建物に掛かるダメージを最小限にして寿命を延ばすという事に繋がると思います。
長いスパンで見るとメンテナンスをすることで、安全面やコスト面でもメリットが大きいと私は考えています。
メンテナンスの時期など詳しいことは、塗装や防水の施工をしてもらったお店に直接聞いてみると、良い答えが返ってくるのではないでしょうか。
屋根塗装・外壁塗装・壁リフォームなど、豊川市の株式会社グラフィティーさんにお任せ!
豊川市にある株式会社グラフィティーさんは、大切なお家や建物などの塗装や防水をバッチリ施してくれます。
経験豊富な職人さんの腕によって、建物の見た目や保護をしてみませんか。
塗装や防水をすることで、建物自体の寿命も伸びるので結果的にはコストを下げることに繋がると思います。
定期的なメンテナンスなどのアフターフォローも、グラフィティーさんにご相談してみてください。
きっと満足のできる提案と仕上がりをご提供してくれると私は思います。