ドローン撮影でイメージを実現、埼玉でドローン撮影・空撮ならSHINOHARA.A合同会社

今の時代は、写真を撮ろうと思うと簡単に記録できる機械がたくさんありますよね。例えば、みなさんが持っているスマートフォンでも気軽に写真を撮ることができますし、一眼レフやコンパクトカメラなどのデジタルカメラを使えば、より綺麗な写真を撮影することが誰でもできるかと思います。

しかし、写真を撮るというのは、手でカメラやスマホを操作して撮影するものなので、撮り方がほとんど同じになり、完成した写真はいつも似たような雰囲気の写真になってしまうものではないでしょうか?だからこそ、これまでにない新しい切り口で撮影をしてほしいと思う時がありませんか?そんな時こそ、空中で撮影をすることができるドローンを候補にしてみるのはいかがでしょうか。

さて今回は、これまでの写真撮影とは違った、新たな切り口での撮影をして欲しいと考えている方や、これまでの自社の見せ方を新しいものにしたいと思っている方、そしてドローンなどを使用した空中からの撮影に興味があるという方にこそぜひおすすめしたい、ドローンを使用した新たな視点での撮影が強みのSHINOHARA.A合同会社さんをご紹介させていただきます。

SHINOHARA.A合同会社さんとは

筆者
SHINOHARA.A合同会社さんについてお伺いします。まずは、こちらでは、主にどのようなお仕事をされているのでしょうか?
代表
SHINOHARA.A合同会社では、ドローンを使用した撮影を行っています。

ドローンを使用して、撮影を行うことで、これまでの撮影ではなかなか撮れなかった上からの画角や、見たことのない画角での撮影が可能となります。その結果、ご依頼いただくお客様のサービスや製品について、これまでとはまた違う角度から新たな魅力を発見したり、伝えたりすることができる写真や動画の撮影が叶います。

筆者
主にどのようなお客様からのご依頼が多いのでしょうか?
代表
撮影をご依頼いただくお客様は、現在では企業様であったり、自治体や行政の方からであったり、学校関係者からの撮影依頼がメインとなっています。

例えば、会社様の保有する施設の紹介動画や、ゴルフ場のコースの撮影などですと、ドローンで撮影するのにとても向いています。また他には、ご自身の住まれている家屋写真などのご依頼もいただきます。他にも、お祭りでの撮影や学校の航空写真など様々なご依頼をいただいています。

業務提携としてお仕事をさせていただいている中ですと、ウエディングフォトなどでドローン撮影をご希望されるカップルさんの撮影なども行うことがあります。

 

筆者
ドローンでの撮影というのは、使い方によっては様々な活用方法があるということですね。
代表
そうですね。写真というのは本来、人の手で撮るものなので、どうしても撮影できる範囲というのは、人の手で撮れることが基準となってしまいます。

しかし、ドローンを使用することでこれまでにはない角度での撮影が可能になりますので、お客様のご依頼に対して、これまでになかった写真や動画などをご提供することができると思っています。

その結果、お客様の想像を超える魅力的な写真をお渡しすることができたり、製品やサービスの新たな切り口になってもらえたりしたらと考えています。

 

お客様のイメージをしっかりと反映できるように

SHINOHARA.A合同会社さんが、こちらのドローン撮影のお仕事をする中で、こだわっている部分などがありましたらぜひ教えてください。
代表
お客様がイメージされている内容をこちらでもしっかりと把握するためにも、まず撮影前には、必ずご依頼主の方と打合せを実施し、その擦り合わせをきちんと行うことを大切にしています。

どういうものを撮りたいと思っているのか、どういうアングルで撮って欲しいのか、何のためにその写真を使うのか、アプローチの速度はどのくらいかなど、細かい部分まで擦り合わせをします。動画というのは、何回も撮り直すことができないので、撮影の際はご依頼主の方にも同席をしてもらい、画面を一緒に見ながら撮影をしています。

その場で編集場所やロゴを入れる位置なども話し合うことができますので、よりイメージがしやすいと思います。

このお仕事をする上で、大切にされていることなどは何かありますか?
代表
ドローンでの撮影というと、みなさんドローンは空を飛ぶものだからどの機体も同じだと思っている方も多いですが、ドローンによって撮影の結果も変わるものです。ですので、撮影の用途に合わせて、ドローンを使い分けるように意識しながら撮影を行っています。

使用しているドローンは、Mavic3と呼ばれる、最大5.1kのビデオ撮影に対応しているもので、画質がとても良いことが魅力です。操縦が安定しているので、プロの方にもよく使われる機種です。そしてMINI2というドローンは、最大で4kのビデオ撮影に対応しており、小回りが利くので、狭いところまで撮影することが可能です。多彩な撮影モードがあるのも、特徴的なドローンです。

 

ドローンの資格を保有していますので安心です

ドローンというのは、操縦したり飛ばしたりする際に、資格や許可が必要と聞きますが、それらはどのようなものなのでしょうか?
代表
SHINOHARA.A合同会社では、無人航空機操縦士2級を取得しています。ドローンに関しては、私の保有している資格のような民間資格があるのですが、これらを取得しないと、国交省にドローンを登録することができないので、飛ばすことも許可が降りません。

SHINOHARA.A合同会社は、正式に国交省にドローンの番号を登録していますので、私有地以外でも飛ばすことができます。また、資格は前提であり、何よりも自分たちの意識として常に安全第一を考えながら撮影を行います。ドローンを飛ばした際に何か不具合や事故を起こしてしまったといった場合でも、保険に加入していますので安心していただけるかと思います。

こういったドローンに関しての知識がないままに、ドローンの撮影をする同業者の方もいますので、ご依頼の際は保険や許可などをしっかりと確認した方が良いですね。

ありがとうございます。それでは最後に何かメッセージがありましたら、ぜひお話しください。
代表
SHINOHARA.A合同会社では、主にドローンを使用した撮影を行っています。これまでにはない撮影をして欲しい、あるいはドローンでの撮影をしてみたいといったご希望がありましたら。まずはお気軽にご相談ください。

ドローン撮影のことに関しては、プロフェッショナルとして、お客様のイメージに合う撮影かそれ以上のものをご提供させていただきます。お客様からのご依頼にあたり、ドローン撮影を存分に活かすことでお客様の提供しているサービスや製品が、新しい形としてより多くの方に伝わるようサポートをさせていただきますので、何かご希望がありましたらなんなりとお申し付けください。

他にも、思い出に残るような写真を撮って欲しい、家を取り壊す前に家全体の写真を残しておきたいなどのお客様のご希望にも対応することが可能ですので、ぜひご相談ください。

 

ドローンを使用して新たな視点での撮影をしてくれるSHINOHARA.A合同会社さん

名称 SHINOHARA.A合同会社
代表者 篠原 昭彦
住所 埼玉県川越市下新河岸81-21
定休日 不定休
営業時間 9:00~17:00
WEBサイト SHINOHARA.A合同会社

今回は、ドローンを使用して新たな視点での撮影をしてくれるSHINOHARA.A合同会社さんをご紹介しました。

ドローンと聞くと、空を飛んで撮影するものという認識で終わっていましたが、ドローンによっても機能に差があったり、撮影に適したものがあったりするということを初めて知りました。せっかくドローン撮影をするなら、ベストな状態で撮影をしてもらいたいと思う人がほとんどなので、やはりプロにお任せするのが一番だと思います。

そんな時こそ、お客様のイメージや希望をしっかりと把握して、ドローンを撮影するプロとしてベストな提案やアドバイスをしてくれるSHINOHARA.A合同会社さんに依頼をすれば、きっと満足いく撮影をしてくれるはずです。

他にもこんな撮影がしたい、こんな撮影ができるのか知りたいという方は、まずは一度SHINOHARA.A合同会社さんにご相談してみてはいかがでしょうか?ご自身では、これまでどうしていいかわからなかったことでも、SHINOHARA.A合同会社さんならこれまでの経験や実績、知識を元に適切な方法を考えてくださることだと思います。

ぜひドローン撮影で、新しい写真や撮影の形を見つけてみてくださいね。最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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