今しか残せない貴重な瞬間を写真に残す、ニューボーンフォト出張撮影ならRibbon


 

赤ちゃんの成長はとても早く、産まれてからあっという間に大きくなります。

しかし、忙しい毎日の中では、せっかくかわいい表情を浮かべている赤ちゃんの笑顔をなかなか思い出に残すことができないものです。

そこで今回ご紹介させていただくのは、主に赤ちゃんの写真やママ・パパを対象とした写真撮影を請け負ってくれるRibbonさんです。

現在ではスマートフォンなどで気軽に写真を残せるようになっていますが、プロのカメラマンに任せれば高いクオリティと多彩な表現方法で愛するわが子の記念写真を撮ってくれます。

代表のご挨拶

Ribbonさんの代表である花井万里子さんは、主に赤ちゃんの写真を手がけてくれるニューボーンフォト専門のフォトグラファーです。

筆者
最初の質問ですが、Ribbonさんの活動についてお聞かせください。
花井
まずRibbonでは、「世界で一枚だけのあなただけの写真」を目指して活動しています。

 

 

筆者
ニューボーンフォトとはどのようなものですか?
花井
はい、ニューボーンフォトとは、「ニューボーン(新生児)、フォト(写真)」のことで、生後3週間までの新生児を撮影した写真です。私はニューボーンフォトの知識を継続して学んでいますので、最新の撮影技術をもって撮影にあたっています。
筆者
わかりました。ありがとうございます。では、なぜこのお仕事を始めたのですか?
花井
はい。私がベビーシッターをしていた頃、仲良くなった子供たちが自慢気に見せてくれたのはリビングに飾られた家族写真でした。そこで、大人以上に子供がその写真を大事にしていると感じました。
筆者
子供たちが自慢するということは、家族の写真をいろんな人に見てもらいたいからなんでしょうね。
花井
そうですね。部屋にかざられている写真によって親御さんだけではなく、お子さんも家族の絆を感じていると実感しました。その結果、繋がりを大切にという意味を込めて屋号を「Ribbon(リボン)」にしました。

 

Ribbonさんの魅力

1)「ひとりの母親として任せられる
2)「天使の微笑(ほほえみ)に出会えることも」
3)「リラックスできる空間作り
4)「ニューボーンフォトを継続して学んでいる
5)「こだわりの演出

最後の「こだわりの演出」は、Ribbonさんならではで、他のフォトグラファーと差別化を図っているそうです。

生まれたばかりの赤ちゃんの写真をオシャレに残したい方は、ぜひリボンさんにステキな写真を撮ってもらいましょう。それではリボンさんの魅力について詳しく聞いていきたいと思います。

 

 ひとりの母親として任せられる

筆者
ひとりの母親として任せられる、とはどんな取り組みでしょうか?
花井
はい、私も子育て中の母親です。出産するときの苦しさや、その後の育児の大変さを経験しています。したがってママさんの気持ちに寄り添いながら撮影できます。
筆者
赤ちゃんが泣き出すのではないかと心配しているママも多いのではないですか?
花井
赤ちゃんが泣いても、私自身の子育て経験から、原因がわかるので、安心してください。また、ママさんの撮影してほしいポイントもわかります。

 

 

 天使の微笑(ほほえみ)に出会えることも

筆者
天使の微笑(ほほえみ)とはどのようなものですか?
花井
天使の微笑(新生児微笑)とは、新生児が1秒か2秒ほどの一瞬ですが、笑顔になることです。
筆者
一瞬でも笑顔が見えるならば、とてもうれしい気持ちになりますね。これはどのようなことで笑っているのでしょうか?
花井
これは新生児が面白いから笑っているのと違い、意思と関係なく微笑んでいると言われていますが、詳しくはまだ解明されていません。
筆者
そうですか、それにしてもたった1秒か2秒ほどの瞬間をカメラに収めることはとても大変なのではありませんか?
花井
たしかにそうですが、ファインダー越しに赤ちゃんを見ていると、ときに微笑んでくれることがあります。その瞬間に出会えると、天使の微笑を写真に残せます。
筆者
どんな意味であれ赤ちゃんの笑顔が見えるということは親として嬉しい気持ちになりますね。
花井
私もそう思います。笑みを浮かべる赤ちゃんはとてもかわいらしいので、天使の微笑の写真をご両親にお届けできるときはとてもうれしいです。

 

 リラックスできる空間作り

筆者
Ribbonさんではリラックスしてもらうためにどのようなことをこだわっていますか?
花井
赤ちゃんや家族がリラックスできる空間作りです。家族がリラックスしていることで、同時に赤ちゃんもリラックスできると考えています。
筆者
撮影をする上でご家族がリラックスできることはとても重要ですね。
花井
そうですね。撮影に入る前にその場を優しく和やかにすることによって、ご家族が自然と笑顔になれる空間づくりを心がけています。
筆者
わかりました。撮影するうえで気をつけていることはありますか?
花井
話しやすい雰囲気になるように心がけています。私はベビーシッターやキッズスタジオカメラマンの経験があり、お子さんともすぐに仲良くなれますので、元気いっぱいのご兄弟とまとめて撮ることも得意です。

 

 ニューボーンフォトを継続して学んでいる

筆者
ニューボーンフォトを継続して学んでいるということですが、ニューボーンフォトをどのように学んできたのでしょうか?
花井
ニューボーンフォトで世界的に有名なオーストラリアの先生のオンライン講座を受講したり、日本のニューボーンフォトを牽引しているフォトグラファーのワークショップに参加しました。そこで新生児を安心安全に撮影する方法を学びました。
筆者
安心安全な撮影でどのようなことに気を付けていますか?
花井
はい、新生児はまだ免疫力が弱いのと、ママも産後まもないので負担にならないように長い時間での撮影を控え、2時間以内におさめています。
筆者
他にも気をつけていることはありますか?
花井
新生児は体温調整がうまくできないため、室内の撮影でも部屋の気温に注意しなければならず、少し部屋の温度を上げる、または扇風機など風が赤ちゃんに直接当たらないようにする、などさまざまなことに気をつけています。
筆者
なるほど、新生児はとても繊細ですので、大人が赤ちゃんの気持ちを汲み取ってしかるべき対応をしなくてはいけないわけですね。
花井
まさにその通りで、ニューボーンフォトを継続して学んでいるので、安心しておまかせいただけたらと思います。

 

 こだわりの演出

筆者
Ribbonさんがこだわっている演出について教えてください。
花井
はい、リボンでは赤ちゃんにやさしい素材の小道具や、神秘的に光を写すこと、生花などを使ったアーティスティックな表現にこだわっています。
筆者
神秘的に光を写すことになぜこだわるのですか?
花井
光の捉え方で、写真は全く違うものになります。私は写真の専門学校や広告スタジオで光の作り方や捉え方を学び実践してきました。光をうまく捉えられると、赤ちゃんはより魅力的に見えます。
筆者
アーティスティックな表現について、具体的に教えてください。
花井
オシャレなかごや布、ドライフラワーなどを使い撮影することで、見る度に胸キュンできるような写真になります。特に、おススメしたいのが生花を使った演出です。東京や名古屋の結婚式場で経験を積んだフラワーアーティストのMISATOさんとコラボしており、結婚式場で会場を彩ってきたお花のプロが赤ちゃんが生まれた季節の花など赤ちゃんのためのお花を用意し、コーディネートします。

 

名古屋市で赤ちゃんと一緒の写真を撮ってもらうならRibbonさんへ

名称 リボン
代表者 花井 万里子
お問い合わせ 090-4257-2426
WEBサイト 今しか残せない貴重な瞬間を写真に残す、出張撮影ならRibbon

今回は名古屋市でニューボーンフォトグラファーとして活躍されているRibbonさんを紹介してまいりましたがいかがだったでしょうか?

代表の花井さんはフォトグラファーとして子供の撮影を中心に10年にわたって経験を積んだベテランのカメラマンですので、安心して撮影を任せられます。

花井さん自身もママさんをしていますので、新米ママさんにとっては頼りがいのある方だということもおわかりいただけたはず。

名古屋市周辺でニューボーンフォトを撮りたいと考えている方はぜひRibbonさんにお願いしてみましょう。きっと満足できるあなただけの写真を撮影していただけますよ。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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ネコの視点専属ライターです。
お店やサービス新商品などを中心に紹介しており実際に話を聞いてみたり、体験してみたりすることによって、ネット上のどのクチコミよりも正確で正直な内容を執筆しています。
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