弥富市や桑名市、蟹江を中心に活動する野球教室!スポーツと一緒に子供の成長を促進させる野球チームがサンリッツ凄い!


 

最近子供の部活離れなどが多く、近年にかけて親が部活を辞めさせたい等の連絡をすることもしばしば…

そんなゆとり世代に大きな不安が芽生えるのは、子供自身の自己アピール能力の低下によるものや精神的に年齢より下回っているという事です。

特に部活動を行っている子供は途中で部活動を辞めることによって私生活が荒れる場合が多く、辞めたことによって悪い環境になってしまい後悔する場合が意外と多く報告されています。

そんな子供たちの心や体を鍛え趣味としての野球から始まりコミュニティや人間力の成長から自立力を高めていくといった他のスポーツ教室よりもクオリティの高い目標を持っているサンリッツさんを紹介したいと思います。

会社概要

会社名 有限会社 サンリッツ
郵便番号 〒457-0862
住所 名古屋市南区内田橋2-3921
代表・監督 白木孝幸
TEL 052-698-2880
FAX 052-698-2887
携帯 090-3302-3306

アクセスマップ

 指導方針

ピッチャー指導

ピッチャー指導は投手を育成、成長させていく指導になってきます。

個人によって考え方も違い、その個々に合った練習方法で教えていきます。

球のスピードが遅い、コントロールが悪いなど生徒のよって特訓や強化していきたい内容は様々です。

球を早くしたい生徒にコントロールの仕方を教えても上手くなりません。

その生徒に合わせた特訓方法で指導していくことに心掛けています。

打撃指導

他の野球教室は決まった打撃指導を行って決めつけて教えている場所も多くあります。

これは子供の考える力を低下させる原因にもなります。

サンリッツでは生徒ごとの特徴を活かして打撃を行えるように指導していきます。

型にはまったフォームでは同じ事しか出来なくなってしまいます。

基本はしっかりさせないといけませんが、生徒の長所を生かし臨機応変な対応の出来る打撃指導を行っていきたいと思っています。

他の野球教室に通ってみたもののなかなか向上効果が見られないといった場合はお気軽にお声かけください。

専門的化学トレーニング

サンリッツには専属のトレーナーがいます。

トレーナーによって行われる体幹トレーニング、コンディショントレーニング、加圧トレーニング等の各種のトレーニングを行っています。

ココではトレーニングや野球技術の指導を行うだけでなく子供たちのこの先における人生において役に立つ能力も成長させる指導も行っています。

この指導は他のスクールにはない全く新しい指導内容になっています。

野球だけに視点を置かないで、広い分野で活用できる指導を行ってサポートしていきます。

また、生徒同士のコミュニティ能力の向上による仲間達との交流やサポートを行っていき子供たちが心の底からスポーツを楽しめる環境づくりをしていきます。

その間に生徒一人一人のメンタル成長、技術向上を約束しています。

料金体系

ベースボールアカデミー 活動日 料金
アスリートコース 火・木・土・日・祝祭日 17,000円/月
入会金¥5,000
ベーシックコース 土・日・祝祭日
(火・木曜日は選択可能)
13,000円又は15,000円/月
入会金¥5,000円

この内容の濃さやクオリティ、概念を考えた場合、自分が親の立場でしたら迷わずココに決めると思います!

子供は周りの環境によっても成長の仕方が変わっていくものです。

親が何を言おうと子供は自分が良いと思ったものを吸収していってしまうので、口うるさく小言を言うよりも良い環境を用意してあげるのが最良なのかと思います。

子供の私生活が変化している!?

自分も良く思うのですが、子供の頃に外で遊ぶ回数と家で遊ぶ回数は微妙なラインで外の方が多かったと思います。

ですが、今の時代は道には必ず車が通るため外での遊びは親の意識的にも危険なものと言う認識になってしまいました。

公園で遊んでいても何かしらの事件などがあると、やはり心配になってしまいます。

早く家に帰ることを余儀なくされてしまう場合もあります。

それに加えていじめ等の問題も後を絶ちません。

今や当たり前になった携帯やゲーム機と言った物の普及によっていじめの陰湿さが過激化したり、友達の減少、外に出ず携帯やゲームをいじり続けるといった問題もあります。

そのせいか、運動するための要素が減少しているため子供たちは運動不足になっているのが現状です。

外での遊ぶ時間が減少している。

やはりテレビゲームや携帯ゲームの普及による問題が一番多いです。

室内で友達とゲーム、友達が帰った後もゲームなんてのも当たり前になってきている時代です。

そのためか、小学生の外で遊んでいる時間が昔より半分ほどになってしまったとも言われています。

遊ぶ場所の減少によるもの。

外で遊ぶためにはまず公園が一番です。

ですが最近は公園自体が減ってきています。

都会に行けば行くほど高層マンションやビルが立ち並び道路が面してきたら危ないところばかりで遊ぶ場所もありません。

公園自体はあっても遊具が減少しているのも問題の一つとも思われています。

一番の問題である友達。

少子化問題から始まり、遊び仲間の減少や同じスクールに通っている子でも忙しさが違うために時間が合わず外で遊ぶ時間が減ってしまう。

そのため外で遊ぶにしても自分達では外遊びを考える力が低下してしまっています。

悪循環として室内での遊びをするようになってしまい、体力の低下に繋がってきています。

学び舎での教師の質の低下。

これは子供が成長する段階で死活問題ともいえる事でしょう。

自分が子供の頃は少なからず子供のことを考えて行動する教員は多くいました。

今は面倒事は嫌だと聞く耳すら持たない人がほとんどです。

今の教員が教える側のはずなのに学んできた経験値が少ないことで今の子供達までその煽りを受ける形になっています。

身体を動かすと言う楽しさ、運動の良さ等教員自身が経験不足のために子供に教えられないという状況があるのも事実。

逆に部活のスポーツは厳しすぎてスポーツの楽しさと言う物が根本からない物まであるために子供達にスポーツをする楽しさや良さが伝わっていません。

スポーツをすることによるメンタルの強化とは?

子供は基本的に負けず嫌いな生き物。

自分は強い、勝てると言った気持ちが先走って壁にぶつかるともろく崩れ去り、もういやだ辞めるなどとわがままに生きています。

それを甘やかしてしまうと甘えた子供になってしまうのでどういったところで子供のメンタルを強化して行くのかを少し紹介しましょう。

そもそもメンタルが弱いのはいいことだ!

メンタルが弱いという事はそれだけ物事を細かく理解し、内容を受け止めているという事です。

逆に何も感じない、気にしないという方が危ないです。

スポーツにおいてこの感情は重要な成長の要素になってきます。

負けたことに何も思わないより泣いて悔しがる方が成長できるんです。

ネガティブな考え方を変える。

これは自分も皆さんも絶対ある話ですが、遊びで試合をしていても負けそうになったら意地でも勝ちに行くか、どうせ遊びだしと諦めてしまうかによって考え方はだいぶ違います。

子供は素直な生き物です。

ポジティブに生きていれば前者の考え、やる気も無く何と無くやっていてネガティブになれば後者の考えになるでしょう。

このような思考は子供の頃から養っておかないと大人になってから染みついた考え方と言う物はなかなか変えられません。

この思考のコントロールを出来るようになることで自分自身のモチベーションをコントロールできるようになってきます。

気楽に考える大切さ。

ネガティブな人は一つの出来事に重りをつけてしまいます。

一回の失敗で二度とやりたくないと思う事もありますね。

自分がやったことによってこんな失敗が起こってしまった…等と考えて前へ進めない人も多くいます。

一種のトラウマなんかもそうですよね。

ですがそこでくじけていては強くなれません。

一つ失敗したなら二つ成功させてやるという気持ちで色々なことへ挑んでいくことで人は初めて成長していくのです。

そのためには周りも責めない、相手を許し、自分が力になってやると思ってくれる大切な仲間なども必要になってきます。

そういったストレスやプレッシャーのかかり過ぎない環境は感情のコントロールを成長できる場面にもなってきます!

プロ野球選手のオフは自主トレ!?

プロ野球選手と言えばシーズンに入るたび、どこかしらでトレーニングと試合を行い多忙な環境でのスポーツプレイしていますね。

そんなプロの選手がやっとシーズン明けにて休みをもらうオフタイム。

そのオフタイムに行うことそれが…自主トレです。

さすがプロ!と驚きを隠せませんが何故プロが自主トレを行うのかと言う疑問点に着手していきます。

シーズンの悔しさを自主トレに!

負けてしまったチームの選手は皆次回のシーズンには絶対優勝してみせると言う思いを込めて自主トレを行っている人が多いです。

負けた悔しさをバネにして、休んでいる人よりも一つでも二つでも多く体と技術力の向上を優先して考えています。

流石プロは意識レベルが違います。

メンタルも安定していて自分のモチベーションを上げるのがうまいですね。

環境を変えてリフレッシュ気分での自主トレ!

普段と同じ場所でトレーニングしていても気分的にだるい時だってありますよね。

そんな時に期間中トレーニングをするためだけに他の国に行って自主トレを行うプロの方も多くいます。

環境が変われば新しい気持ちでトレーニングに励めるという事でしょう。

国をまたぐようなことは普通の方には厳しいと思いますが、場所を変えて練習したりすることは気持ち的には楽しくなりそうですね!

こういったモチベーションを上げることもやはり大事なことをプロの方は見せてくれています!

プロから学ぶ自主トレ!

選手によって海外、国内でのトレーニングによる違いが出てきますが基本的にどんなトレーニングを行っているのでしょうか?

国内における自主トレーニング

国内でトレーニングする方がやはり多いようで寒い気候の中でもスポーツジムなどの施設はは充実しています。

トレーニングマシンなどが多く揃っており室内で快適に体を動かすことが出来ます。

プロ野球選手もアスリートみたいなものなので積極的に自分を追い込むトレーニングを行っている方が多くいます。

この行為によって感情のコントロールなどと言ったメンタルの強化にもつながってきます。

国外における自主トレーニング

海外は気温が良い国を選ぶため外での自然な自主トレが行えます。

日本人も少ないので気楽に運動したり鍛えたりと出来ていいらしいです。

環境の変化でのリフレッシュも大きく、気持ちの切り替えが利くという面でもいいと思います。

自主トレの内容

簡単に自主トレのメニューを紹介していきたいと思います。

ですがプロは決して特別なことをしているわけではありません。

走り込み

基礎となる体力作りです。

これが基盤になるのであれば惜しむことなくやるべきでしょう。

基本的に50m走をもうダッシュで10本ほどやるみたいです。

これは大分きついですね。

筋トレ

やはり自主トレの王道と言えば筋トレです。

やってるよと言う方もいると思いますが回数が違います。

改造と言ったらその通りと言えるくらいに鍛えてきます。

多い方で腹筋2000~3000回を行う選手もいるみたいです。

食事制限

食事メニューにこだわり栄養士をつけている人もいます。

やはり無駄なカロリーを取らないようにするのは大切なことでこういった面でも細かい気配りをされているあたり流石プロですね。

弥富市や桑名市、蟹江付近で野球教室、野球チームをお探しの方は一度体験してみて下さい。

ここまで紹介した通り、野球だけでなくスポーツ全般に色々学ぶものがありますね。

ですがやはり子供の成長や健康を考えた時に役に立つものを取り入れていきたいと思いました。

プロの方が行っている物もほとんどの物はメンタルに繋がってくるものばかりで精神的な成長をしているからこそ多くのファンに応援され背中を押されている選手になれるという事に気づけました。

もしも自分の子供にスポーツをやらせたいという方がいましたら、ここサンリッツさんを候補に入れてみてはいかがでしょうか?

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