雨の日の通勤・通学に役立つ。自転車に乗るときにも使える自転車用のレインコートを紹介。

こんにちは、Dr.ガリンコです。

桜も散り始め、どんどん暖かくなる今日この頃。
みなさん、いかがお過ごしですか?

花見などのイベントを終え、GWなど次のイベントに心が踊っている人も多いのではないでしょうか。

私はというと、もうすぐやってくる梅雨の時期に戦々恐々としております。
イベントの楽しみより、そっちの憂鬱さが勝ってます。

基本私は自転車通勤なんですが、雨の日の通勤って超憂鬱ですよね。
レインコート着ると暑いし、めんどくさい。
でも、バスで人混みに揺られて通勤するのもちょっと、、、

同じ悩みを抱えている人、梅雨が来る前にその悩みを解決しちゃいましょう。

雨の日でも快適に自転車に乗れちゃうレインコートを見つけちゃおうということで、今回は自転車用のレインコートを紹介していきます。

荷物カゴまでカバーしてくれる。まさに自転車用のレインコート。

まずはこちらのレインコート。

まさにキング オブ 自転車用レインコートというべきレインコートではないでしょうか。
自転車専用設計ということもあって、こう見えてなかなか機能性に優れたやつなんです。

荷物も雨から守ってくれるレインコート。

雨の日に傘さして自転車こいだら、荷物はビショビショみたいな経験ありませんか?
あれって結構腹立たしいですよね。

このレインコートであれば、体を雨に濡れるのを防ぎつつ、荷物カゴの中の荷物まで守ってくれるんです。
まさに自転車用のレインコート。
カゴ付きの自転車でないと使えないのがたまにキズですが、この際気にせずにおきましょう。

簡単に脱いだり着たりできる、マジックテープ仕様。

首元は簡単に脱いだり着たりできるようにと、マジックテープ仕様になってます。

駐輪場で濡れた状態のままワチャワチャする煩わしさも解消できるんです。
すっと脱いで、すっと着れるので楽チンです。

重さまで計算しつくされたレインコート。

自転車をこいでるときに、風でレインコートがめくれ前が見えない!
自転車に乗ってる時にこんなことになったら大変です。

ただ、このレインコートはそのような事態にならないように、レインコートの重さまで計算して作られてます。
レインコートが軽すぎて自転車に乗る際の風で捲れないように、逆に重すぎて体にまとわりついて不快にならないようにとどこまでも自転車に乗るときの快適さを追求したレインコートです。

そこまでやるかっという感じですが、だからこそのキング オブ 自転車用レインコートなんでしょう。

今まで意外となかった発想の自転車用レインコート。

こちらは今まで意外となかった自転車用のレインコートでリュックを背負ったまま着れちゃいます。
先ほどのレインコートとは対極の進化を遂げた感じですね。

リュックを使わない人には1ミリも魅力はないですが、使う人にとってはこれほど心強いレインコートもないでしょう。
リュックが濡れないようにとレインコートの中に無理やり押し込んで、レインコートがパツパツなんてことからオサラバです。

ちなみにこのレインコートはショルダーバッグでも使えちゃいます。

荷物がないときは背面のテープを閉じれば、普通のレインコートとしても使える代物です。

いかがでしたか?

今回は梅雨の時期に役立ちそうな自転車用のレインコートを紹介してみました。
通勤・通学に自転車を使ってる方は是非買ってみてはいかがですか?

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

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