愛知県津島市の歯医者さんならげんき歯科がおすすめ!ホワイトニングやインプラント


 

食べ物を美味しく食べるために必要な健康な歯。

日頃のブラッシングや定期的な検診をすることで、いつまでも健康な歯と過ごしていくことができますが、そんな歯の健康をしっかりとサポートしてくれる歯医者さんは私たちの生活には欠かせない存在です。

今回は愛知県津島市の歯医者さん「げんき歯科」に行って院長のお話やサービスについて教えていただきましたので紹介です!

最近歯医者さん行ってないなー。津島市でどこか良い歯医者さんないかなー!なんて検討されている方の参考になれば幸いです。

愛知県津島市の歯医者さん げんき歯科

基本情報

医院名 げんき歯科
院長 山内 元気
問い合わせ 0567-28-0222
住所 愛知県津島市藤里町3-6
診療時間 平日(9時〜12時,14時〜20時) 土曜日(9時〜12時,14時〜18時)
定休日 日曜日,祝日

WEBサイト

運営サイトはこちら → http://genki-dental.com/

アクセスマップ

愛知県津島市藤里町3-6

無料駐車場完備

院の目の前には広い無料駐車場が完備されているので、車での通院もしやすいです。

仕事終わりなどに車でふらっと立ち寄ることができるのは、通院する時には嬉しいポイントです。

 

げんき歯科 診療内容

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一般歯科

歯周病とは日本人が歯を失う一番の原因です。

歯周病とは簡単に言えば、“口腔内の細菌や歯にかかる力の影響で歯の周囲の骨が破壊され、それにより歯がぐらつきだし最終的に抜かなくてはならなくなる疾患”です。

歯周病の恐ろしいところは歯周病にかかっていてもほとんど気が付かないことです。

※公式サイトから引用

定期的な歯の検診や歯周病予防のブラッシングの指導などなど、歯の健康のことを考えた一般的な治療です。

初めて検診を受けられる方はこの一般歯科からの虫歯の早期発見や歯周病治療などの改善に努めていきます。

 

小児歯科

各お子さんのペースに合わせた治療を行っていく。本人が自分からお口を開けて治療させてくれるまで、無理に治療しない。

泣いたり、暴れたりした状態では危なくて治療ができませんし、怖い思いがトラウマになって、さらに歯医者嫌いが進む可能性があります。泣いたり暴れたりしたら、次は泣かずに来院できるようにと少しずつ段階を踏んでいきましょう。

大人より子供の時に矯正をおこなうほうが、矯正しやすいということがよく言われている通り、大人になった時に綺麗な歯並びや虫歯の少ない歯を実現するためには小さい頃からの対策が必須となります。

また、子供の頃から定期的に歯医者の検診を受けることで、大人になってからも定期的に歯医者に行く習慣がつきますし、もし虫歯になってしまっても早期発見することで完治も早くなります。

歯が生えたり抜けたりする大切な時期なので、お子さんと協力して綺麗な歯を目指していきましょう。

 

矯正歯科

悪い歯ならびや噛み合わせを、きちんと噛み合うようにして、きれいな歯ならびにする歯科治療です。しかし、きれ いな歯ならびにするために、歯を削って「差し歯」にすることは基本的にはありません。

矯正装置を通じて、歯やアゴの骨に力をかけてゆっくりと動かして、歯ならびと噛み合わせを治していきます。

矯正して歯並びを綺麗にすると、複合的にいろんな効果を得られます。

例えば、歯磨きがしやすくなり虫歯や歯周病を予防しやすくなったり、見た目のコンプレックスを持っている方はコンプレックスを解消することができたり、噛み合わせも改善することができるので、顎関節症になりにくいなど様々なメリットがあげられます。

子供の頃から矯正をするのが一番ですが、大人になってからでも歯の矯正をすることはできるので、一度相談してみてはいかがでしょうか?

 

予防歯科

予防歯科とは、ムシ歯などになってからの治療ではなく、なる前の予防を大切にすることです。

歯とお口の健康を積極的に守るため、歯科医院などでの「プロケア(プロフェッショナルケア)」と、歯科医や歯科衛生士の指導に基づいた毎日の「セルフケア」の両方で、「予防歯科」を実践しましょう。

そのためにも、歯科医院での定期的な健診が大切です。

寝る前や朝起きた時、ご飯を食べ終わった時など様々なタイミングでのブラッシングが必要となりますが、プロに歯周病や虫歯を予防するためには、日々のセルフケアと歯科医などのプロによるケアの二つの方向からのアプローチが必須となります。

また、近年では予防歯科自体も注目され始めていて、虫歯や歯周病の予防方法は大きく着目されています。早期発見早期治療ももちろん大切ですが、日頃から虫歯などにならない環境作りも大切だといえます。

 

審美歯科

虫歯や歯周病などの治療による歯の機能の回復・改善に加えて、歯や歯茎の色、歯並びや口元の表情などの美しさを獲得、維持することを目的として行われる歯科治療の分野で、美容歯科と呼ばれることもあります。

表情を作り出す口元を綺麗にするために、若い女性の間でも人気が高まりつつあるホワイトニングなどが特徴としてあげられます。

ホワイトニングにもオフィスホワイトニングや自宅でセルフでできるホームホワイトニングなどがあり、何度も通ったり大変なイメージが強かったホワイトニングも最近はより身近なものになってきたといえます。

笑った時に歯が白くて綺麗だと、見た目も綺麗ですし女性はホワイトニングをやってみたい!と思われている方もきっと多いはずです。

げんき歯科さんでは審美歯科に力を入れられているので、一度相談してみてはいかがでしょうか!?

 

インプラント

インプラントとは虫歯や歯肉の病気、あるいは怪我などのアクシデントによって、失われてしまった天然の歯を、補うための治療方法のひとつです。

歯の失われてしまった部分の顎の骨に、外科手術によって人工歯根(ねっこ)を埋め込み、それを土台として、上に人工の歯を取り付けます。

日々生活をしていく中の何らかのトラブルや病気などで自分の歯がなくなってしまう場合があります。その時は入れ歯やブリッジにインプラントなど、様々な治療を適用させていきますが、これらの治療で一番重要なことはやはりその患者さんの意向や考えている方向性にしっかりと合っているかどうかです。

げんき歯科さんでは患者さんからしっかりとヒアリングをおこない一番適した治療を先生が提案してくれるので安心できます。「インプラントをしたい」と言われたからインプラントをするわけではなくライフスタイルやその後のことを考えて最善な道を提案してもらえます。

 

げんき歯科 院内

今回はげんき歯科の山内先生にお話をお伺いする前に院内を簡単に案内していただけました。

最新設備がずらっと揃い、綺麗で清潔感のある院内はとても綺麗で清潔感がありとてもおしゃれな院内でした。そんな院内を少し紹介です。

院内入口

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まずは院内入り口です。

今回お邪魔させていただいたのが診療時間が終わってからだったため、写真が夜ですが診療時間が終わってからでも少しの間は看板は点灯しているので、暗くなってから来院される方はそれを目安に行かれるといいでしょう。

写真には収まっていませんが手前側に広めの駐車場が設けられているので、運転が苦手な方でも安心ですし、仕事帰りなどに立ち寄ってもいいですね。

 

受付

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中に入ると白を基調にした院内に綺麗な受付が設置されています。

大きめの花が置いてありとても綺麗です。

 

キッズスペースが設けられています。

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院内に入ってすぐ左手側にはキッズスペースが設けられています。

お子さんの歯の定期検診はもちろん、お子さんを連れて来院される場合などに利用できそうです。

待っている時間に退屈さを感じてしまい、ダダをこねてしまうお子さんもいらっしゃるかもしれませんが、こういったスペースがあると安心できますよね。

 

今回は山内先生に案内していただきました。

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今回は院長の山内元気先生に案内していただきました。

診療が終わった遅い時間にもかかわらず、たくさんの時間を割いていただき本当に感謝です。

気さくで明るく、物腰も柔らかい先生で年下である私に敬語で話していただいていたのはとても印象的でした。

 

診療室は全て個室

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今回訪院させていただいて驚いたポイントのひとつがこちらです。

診療室が1つ1つ個室になっていて、他の患者さんからの目線などが気にならないように配慮されている点です。

写真の左手側に4室と別の場所に1室と合計で5つの診療室が設けられています。

 

患者さんとモニターで歯の状態を確認

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それぞれの個室の患者さんが座った目線の先には、モニターが設置されていて、歯の状態や治療後の状態などを先生と同じ方向を向きながら話をすることができます。

ホワイトニングなどをおこなってもらった時には治療後の状態をモニターで見ることができるのでわかりやすいだけでなく、自分の歯の状態を客観的に先生と見ることができます。

他にも患者さんの目線に立った設計がされているのが実際に訪問してみるとよくわかります。もし自分が初めて治療しに伺った時にこのような形だったらきっと驚くと思います。

こういった治療設備はわかりやすいととても好評だそうです。うなずけます。

 

山内先生に話を聞いてみました。

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今回は診療のことや山内先生自身のことなどについてもいろいろとお話を聞かせていただきました。

とても優しくて気さくな先生で(何度も言い過ぎ?)、私も話を聞いていると一度診療していただきたくなってしまうほどでした。

若くしっかりした先生で本当に人柄に惹かれます。

 

来院される方にはどのようになってほしいと考えていますか?どんな時が嬉しいですか?

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一番は患者様に悩みを解消してもらいたいと考えています。嬉しい時は治療後に喜んでもらえたりした時などとても嬉しいです。

やはり診療に来られる場合というのは、何しから歯に関して悩みを持たれている方が多いので、治療によってそういった悩みを少しでも解決できればと考えています。

 

仕事をするうえでどんなことに気をつけていらっしゃいますか?

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目先のことより患者様に合わせ長い目で見た治療をすることを第一に考えていますし、先ほどとかぶっちゃいますが、病気はもちろんですが、患者様の悩みを解決するということもこだわっています。

これから上手に歯と向き合って生活していけるために、目先の治療ではなく患者様の意向とライフスタイルに合わせた治療を心がけています。

ドリルの話じゃないですけど….(ここでうちの営業担当が院長と握手)

ドリルの話とは?

少しだけ余談ですが院長がいったドリルの話とは、マーケティングにおいて顧客のニーズを引き出すために応用するコミュニケーション技術のひとつです。

「ドリルを買おうとしている客がいたとする。ここで、うまくいかない営業、うまくいかないコンサルタントは、こう聞いてしまう」

 「どんなドリルが欲しいんですか? 大きさは? 素材は? 出せる価格は?」

しかし、ドリルの価格の相場を知っている客など多くはないし、大きさや軽さについても「できるだけ小さくて軽い方がいいけれど……」くらいのことしか答えられないものだ。ドリルについて詳しくないからプロに相談しているのに、それをずばり聞いてしまっては仕方がない。

コンサルタント側は「大体○○グラムくらいの重さで、価格はいくらからいくらまでで――」といった答えを期待しているため、客から「できるだけ軽くて、できるだけ安くて」といった答えをもらっても、「それはそうだけれど……」と詰まってしまう。

そうではなく、まずは「ドリルを買おうとしている客は、ドリルが欲しいのではなく穴を開けたがっているのだ」というニーズをくみ取る。その上で、質問のターゲットを、「ドリル」ではなく「客」に替えるのだ。つまり、「どんなドリルが欲しいのですか?」ではなく、こう質問すればいい。

 「(あなたは)どこに穴を開けたいんですか? いくつ開けたいんですか? そもそもなぜ開けたいんですか?」

こう尋ねると、客は「実は、机を自作したくて」だとか、「日曜大工だから、使っても週1回くらい」と言った答えを返すだろう。

※セオドア・レビット氏の著書『マーケティング発想法』からの引用

断片的に説明した相手から言葉を読み取りその人が本当に必要なものを差し出せるような質問や回答をしていくという内容のものです。

これらを治療に生かせるように、事前にヒアリングや患者さんとのコミュニケーションに考えているというのは本当に驚きました。

愛知県津島市で歯医者をお探しの方はぜひげんき歯科さんへ!

っということで、今回は愛知県津島市の歯医者「げんき歯科」の紹介をさせていただきました。

若く爽やかな院長先生で、とても気さくに話をしてくれる方でした。

歯の悩みに関しても患者さんの考えている目的に応じて治療をおこなっていってくれるので、歯のことを真剣に考えている方の力にきっとなってくれます。

津島市で歯医者さんを探されている方はぜひげんき歯科さんへどうぞ!

予約の電話はこちらから → 0567-28-0222

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

ネコの視点専属ライターです。
お店やサービス新商品などを中心に紹介しており実際に話を聞いてみたり、体験してみたりすることによって、ネット上のどのクチコミよりも正確で正直な内容を執筆しています。
インターネットでサービスや商品を購入したりする方が真に求めるサービスや商品に出会って欲しいと考えています。