愛車のガラスコーティング、ボディコーティング、カーコーティングなら愛知の千道さんへ

たまに外を歩いてたりするとピッカピカテカテカの綺麗なボディの高級車を見かけますよね。

じつはあれは高級車だから綺麗という訳ではないのです。

しっかりとお金と愛情を掛けて、コーティングをしてあるから美しいのです。

そんな最高峰のカーコーティングをしてくれるお店が愛知県にあります。

今回はそのお店『千道』さんについてご紹介したいと思います。

会社概要

住所〒470-2347 愛知県知多郡武豊町道崎96-1
TEL0569-47-7985
FAX0569-47-7986
MOBILE090-3446-3918

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最高品質のコーティング

千道さんはDCCという最高級のコーティング剤を使い車をしっかり丁寧にコーティングしてくれます。

そのDCCというコーティング剤はどこのお店でも使えるものでは無いのです。

DCCの加盟店でしか取扱ができない、特別なコーティング剤なのです。

DCC加盟店とは

DCC加盟店になるには、様々な基準をクリアしなければなりません。

DCCメーカー資格『ディークリスタルコート認定技術者』を獲得なければなりません。

さらにDCCを取り扱える確かな設備と高度な技術その厳しい3つの基準を通って初めてお店で使えるようになるのです。

もちろんメーカーによる技術研修を必ず受けているので、メーカーが認めた信頼できる技術力があります。

コーティング剤の違い

一般的なコーティング剤は1ミクロンの厚さしかありません、サランラップの厚みが10ミクロンなので如何に薄いか分かります。

しかし千道さんのDCCを使用したコーティングは、サランラップよりもさらに厚い最大20ミクロンものしっかりした厚みがあります。

DCC塗料は耐久性・耐熱性に優れていて、傷や焼けなどのトラブルから大切な愛車を守ってくれます。

厚いコーティングが出来るわけ

では何故そこまで厚いコーティングが出来るのかご説明します。

それはしっかりとした下地づくりをし、その上に長い時間を掛けてコーティングと乾燥を何重にも繰り返し行うことで20ミクロンもの厚いコーティングが可能となるのです。

現在主流のコーティング

一昔前まではコーティングといえば油性塗料を使っていたのですが、最近は環境問題も点から全て水性塗料にに切り替わっています。

しかし水性塗料は油性塗料と比べ弾力性がなく、薄くて硬いコーティングになります。

その薄さはおよそ1ミクロンしかありません。

なのでちょっとした事ですぐに傷ができてしまうのです。

しかしそのコーティングを何層も時間を掛けて塗り重ねることにより固くて頑丈になります。。

そうすることにより強度も美しさも兼ね備えたコーティングが出来上がります。

市販のワックス剤

お店で売っている市販の車用ワックスは雨を弾く効果がありますが、その効果も長続きしません。

しかもワックスをかけた後の汚れが取れにくくなってしまうなんても事もあります。

さらに、せっかく塗ったワックスが邪魔をして洗車した時に水垢がこびり着いてしまうケースも。

なので、せっかく車を保護するならお店でちゃんとしたコーティングをしたほうがクオリティも手間も省けて良いですよね。

下地づくりの大切さ

ただコーティングするだけでは、コーティングの剤の良さを半分も引き出すことが出来ません。

しっかりと丁寧にコーティングする高い技術があって初めてコーティングの良さを100%引き出すことが出来るのです。

なのでコーティングは下地づくりが命といっても過言ではないのです。

下地づくりは業者の力量が出る作業

施工業者が未熟だと表面のコーティングをコンパウンドで削りすぎてしまい、それを無理に封じ込め誤魔化してしまうのでそうなってしまっては取り返しの付かないことになります。

そうならない為に安いからと安易に業者を選ばず、しっかり信用の出来る施工業者を見極める必要があるのです。

そんな業者選びでお困りなら、私は千道さんを強くおすすめします。

決してお値段はリーズナブルとは言えませんが、お値段以上の結果を私は実感しました。

長年の技術追求、安心の実績、しっかりと丁寧な仕事、メーカーも認める技術力の高さ。

安心信頼の千道さを1度利用していただければ、満足のいく結果となると思います。

濃色車に合わせたコーティング

さいきんは色の深い濃色車がとても人気があります。

千道さんではDCCプラチナブラック塗料を使っているので、濃色のボディがさらに味わい深いコーティングになります。

この良さは一般のコーティング剤では出ない格別な美しさがあります。

濃色車とホワイト車のカーシャンプーの違い

一般的にカーシャンプーと言っても違いがあります。

間違えて使ってしまうと車に傷が出来てしまうことがありますのでご注意を。

まずホワイト車専用のカーシャンプーの特徴をご紹介します。

ホワイト車の特徴はクリアな層がありません。

そのかわり白い塗料が多く塗られています。

なので洗車する場合コンパウンド(研磨剤)で表面を薄く研磨することで汚れを削ぎ落としています。

次に濃色車専用のカーシャンプーの特徴のご紹介です。

濃色車はボディ表面にクリア層が塗られており、その効果で色に深みが出てテカテカに輝いています。

しかしクリア層が薄いためコンパウンドで研磨してしまうと、すぐに削れてしまい傷になってしまいます。

なので濃色車のカーシャンプーには研磨剤が微量もしくは入っていません。

なので濃色車専用のカーシャンプーをホワイト車に使った場合は、汚れ落ちがいまいちで苦労します。

逆にホワイト車専用カーシャンプーを濃色車に使ってしまうと、表面をコンパウンドで削ってしまうので絶対にやってはいけません。

自宅で洗車する際には、正しいカーシャンプーを選び使いましょう。

早さではなく、じっくり丁寧に

千道さんはカーコーティングなどの施工を、しっかり丁寧に一台一台愛情を持って施工をしています。

なので他店のように迅速というわけにはいきません。

だからこそ何日も何日も掛けより完璧に違い仕上がりにこだわっています。

私はすぐに仕上げてしまうお店よりも、千道さんの様な丁寧に手間を惜しまず施工してくれるお店を選びます。

リピーターが多い理由

先程書いた通り千道さんは、時間を掛け手間を惜しまず丁寧に仕上げてくれます。

なので当然お客さんもクオリティーの高さに大満足しくれリピーターも増えてます。

店主の『一台入魂』の精神がその高いクオリティーを出しているのだと思います。

お店のコンセプト

千道さんのお店のコンセプトは『守る』です。

車を持っているとどうしても様々なトラブルが起こってしまいます。

そんなトラブルから一台でも多く車を守りたい。

その熱い思いが丁寧な仕事ぶりに出ているのかもしれません。

車の管理はお金と愛情が大切

車のメンテナンスは1年に1度はしっかり行きましょう。

ですが使用頻度や管理状態によってメンテナンスの頻度が前後する事があります。

車の光沢が落ちてきたなと思ったらメンテナンスに行くのをおすすめします。

お店でのメンテナンス

車をお店に持ってきてもらった場合メンテナンス前にコーティングの厚さを買ってもらいます。

コーティングが厚いほど、ボディも頑丈で傷つきにくくなり様々なトラブルから車を守ることが期待できます。

ある程度の厚さをもたせる事をおすすめします。

コーティングは魔法ではありません。

コーティングも車にとって重要ですが、日頃からのメンテナンスがとても大切になります。

メンテナンスを怠ってしまっては、せっかくやったコーティングも真価を発揮することが出来ないのです。

なので愛情をもって車を大切にしてあげてください。

事故を起こさない為の運転

せっかく愛情を掛けた車も擦ったりぶつけたりしたら、すごくショックですよね。

そこで安全な運転で事故を未然に防ぐ運転テクニックをご紹介します。

そんなこと読まなくても分かってると思っている方も、もう1度初心に戻って読んでみて下さい。

1.車の整備はしっかりやろう。

どんなに運転技術が高くても整備不良で思わぬトラブルに合い事故を起こしてしまう事があります。

日頃からのメンテナンスは必ずやっておきましょう。

2.時間と運転に余裕を持ちましょう

時間ギリギリで家を出たりすると、どうしても運転に余裕が無くなり無理な運転をしてしまいがちです。

しかし、心にゆとりが無いと視野も狭くなってしまい普通なら見落とさないような事でも見落としがちになってしまいます。

全てにゆとりを持って運転することが安全な運転の1番の方法です。

3.事前にルートの確認をしましょう

普段慣れている道ならいざしらず、うろ覚えな道だと運転に余裕が無くなり視野が狭まってしまいます。

もしもの時のためにカーナビに目的地を設定すると安心できますよね。

4.交通ルールを守ろう

これは書くまでも無いことですが一方通行を逆走してしまったり車線からはみ出してしまったり、そんなドライバーさんをたまに見かけます。

交通ルールを無視して他のドライバーさんに迷惑が掛かってしまうだけでなく、事故にも繋がってしまう危険な行為ですので今一度交通ルールを確かめ安全な運転をしましょう。

5.慣れた頃が1番恐い

よく言われるのが運転に慣れた頃が1番事故を起こしやすいという話です。

私も最初は慎重に運転をしていたのですが慣れ始めてくると調子に乗ってしまい、あわや事故を起こしそうにな運転をした経験があります。

運転をする際は常に初心を思い出し、教習所で習ったことを活かして安心できる安全運転を心がけましょう。

6.まず迷ったら止まりましょう

道に迷った時はハザードをたき車を路肩の端にやり、そのうえでルートを思い出しましょう。

また信号が赤になりそうな時は無理に速度を上げて突っ込まないで、余裕を持って止まりましょう。

一旦立ち止まることで、自分自身も冷静になり心の視野も広くなるのです。

7.勝手な思い込みはやめよう。

教習所でさんざん習ったと思いますが、だろう運転はやめましょう。

人が居ないだろう、こっちには来ないだろうという思い込みはすごく恐いです。

歩行者や他人は自分と同じ考えではないので、予想もつかない事をやる時があります。

たぶん大丈夫などではなく、確実に安全な運転を心がけましょう。

長くなりましたが、運転に慣れているドライバーさんも以上の事を今一度心に刻み誰も損をすることのない安全な運転が出来れば幸いです。

車両感覚を掴んで安全な運転

初心者ドライバーさんが苦戦するのが車両感覚です。

よく道を運転していて、車が車線の左側に寄っている人がいますよね。

そんな人が1番車を擦りやすいのです。

自分にも愛車にもダメージを与えないためにも車両感覚を磨いておきましょう。

左右の感覚を磨くコツ

まず走行中なのですが、余裕のある時に左右のサイドミラーを見てみて白線の幅が均一になる事を心がけましょう。

特に普段運転していて感覚が難しいのが助手席側の感覚です。

この感覚が鈍いと路上駐車する時などに、ボディを擦ってしまう方が多いです。

助手席側前方の視界を意識して練習することでコツを掴みやすくなります。

交通量の少ない場所などで助手席側のミラーが当たらないよう慎重に練習しましょう、車をPにして一旦降りてミラーの隙間がどれくらいあるか確認すると更に良いです。

前方の感覚を磨くコツ

これはさほど難しいことではないので、ぜひトライしてみましょう。

夜間など暗い時に敷地内の車より高い壁にライトの光を当て車がブツからない程度に全身しましょう。

壁に近づくほどに光の幅が狭くなっていきます。

この方法なら、よっぽど無理しなければ車はブツからないと思います。

後方の感覚を磨くコツ

こちらは前方の感覚を磨くコツの応用ですが、こちらのほうが難しいのでより慎重にやりましょう。

暗い時に敷地内の車より高い壁があるところで練習します。

ギアをRにした時のバックランプを使い、壁に接触しないように可能な限り壁に車を寄せます。

その時の距離感とサイドミラーバックラーの感覚を覚え慎重に寄せる練習をしましょう。

難しいのでPで車を止めて一旦外へ出て何回も確認すると安全です。

ドライバーテクニックを磨いて安心できる運転身につけましょう。

愛知県で愛車のガラスコーティング ボディコーティング カーコーティングの事なら千道さんへ

千道さんは店主の『一台入魂』の魂が体現したような丁寧なお店です。

高い技術信頼の実績のある職人ならでは、クオリティでお客さんに満足のいく結果を残しています。

ガラスコーティングの輝きを見てみればひと目で違いが分かると思います。

愛車のボディコーティングでお悩みなら、愛知県にあるカーコーティングのお店千道さんをオススメします。

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